【メーカーECの意思決定者向け】年商10億→100億を突破する勝ち筋 完全公開

 

本セミナーでは、主にメーカーの意思決定者様向けに、攻略方法が異なる、楽天と自社ECをそれぞれ事業として「勝ち続ける」ための方法を、2026年の最新のトレンドを交えながら徹底解説していきます。自社ECで構造を作り、楽天で売上を最大化する「勝ち筋」を読み解きます。

 

 

セミナー概要

 

メーカーECの意思決定者の方向け

楽天を中心とした大手モールや自社ECなど多くのデジタルチャネルが存在する中で、それぞれ事業としてどのように勝ち続けていくことが出来るのかをしっかりお伝えしていきます。

楽天はうまくいくけど自社ECはうまくいかない、自社ECはうまくいくけど楽天はうまくいかない、楽天も自社ECも中途半端で業務負担ばかりが増えてしまう、など各社様様々な悩みがあると思います。そのような悩みをどのように解決していけばいいのかを解説していきます。

 

 

 

スケジュール・登壇者紹介

 

第1部:メーカー企業が楽天ECで1億円を達成し、事業として「勝ち続ける」ための方法を徹底解説

戦略設計からSEO・広告・CRMまでを統合し、楽天で年商10億円そして100億円を目指すための実践手法を体系的にお伝えします。勝てるセグメントの見つけ方や、少ないリソースで成果を最大化する考え方を整理し、明日からの具体アクションまで落とし込みます。

株式会社ネットショップスタジオ 代表取締役CEO 桑田晋一 氏

慶應義塾大学経済学部卒。学生時代のECコンサルティング会社でのインターンを経て、2006年に株式会社プラグインを設立し取締役として勤務。2010年、EC専門・メーカー専門のコンサルティング会社であるネットショップスタジオを設立。3年後の売上目標や攻めるセグメントや商品設計から逆算して日次の施策まで落とし込む『逆算メソッド』を開発。楽天で1億円作る丸投げコンサルティングサービス『楽イチ』を開発・提供する。
ECのミカタにて『年商1億円を超える楽天ECの設計図』コラム執筆中

 

第2部:メーカー企業がD2Cサイトで事業として「勝ち続ける」ための方法を徹底解説

「勝ち続ける」ためには、売上をしっかり獲得した上で、負担がかからずに運用を継続できることが重要です。売上を獲得するための集客、コンバージョンアップ、そしてD2Cだからこそ出来るデジタル事業拡大について解説していきます。

また、負担がかからずに運用を継続するためには、運営の効率化や問い合わせを削減することなどが重要になってきます。特に楽天などの大手モールとD2Cサイトなど販売チャネルを増やした場合の効率化について解説していきます。

エンパワーショップ株式会社 代表取締役CEO 西澤優一郎 氏

慶応義塾大学を卒業後、アクセンチュア株式会社、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社ビジネスコンサルティング本部を経て、2009年エンパワーショップ株式会社を設立し、代表取締役に就任。その間、業務改善や大手メーカーのグローバルWebガバナンス、Webマーケティング戦略検討に従事。
デジタル戦略コンサルティングや、EC業界向けのサービス開発を行う。また、EC業界向けのメディア「eコマースコンバージョンラボ」の立ち上げから編集長を務め業界で最も深く鋭く分かりやすい情報発信を続ける。業界を的確に分析しあるべき姿をアウトプットする取り組みを続ける

 

 

 

開催概要

 

開催日時

2026/4/21(火)

 

時間

1部:13:00〜14:00

2部:14:00~15:00

 

場所

オンライン